ダイエット

バストアップに悪影響を及ぼす習慣とは?

バストアップに悪影響を及ぼす習慣の一つは猫背です。
意外に思う人もいるかもしれませんが、姿勢の悪さはバストアップに悪影響を及ぼします。
猫背のように背中を丸めてしまう姿勢は、バストを下垂させる原因になります。

血行も悪くなり、バストに必要な栄養素や酸素が行き届かなくなります。
背筋を伸ばし肩甲骨を寄せ、胸を張ることでバストの下垂を防ぐことになります。
姿勢には注意しましょう。

バストアップに必要な女性ホルモン
女性ホルモンのバランスを崩す習慣はバストアップの妨げになります。
その一つがストレスです。

女性ホルモンの量を調節する視床下部がストレスの影響を受けると、ホルモンの分泌を悪くします。
何か熱中できる趣味を見つけたり、リラックスできる時間を作って、ストレスを溜めないようにしましょう。
また、睡眠不足も女性ホルモンの分泌を妨げる悪習慣です。

遅くともその日のうちにはお布団の中に入るように心がけましょう。
また、喫煙も悪習慣です。
タバコは美容にも健康にも悪いもの。

たばこに含まれる成分が、エストロゲンの分泌を悪くしてしまうのです。
血流も悪くします。
バストアップのためにも、美容のためにも禁煙をお勧めします。
このような悪習慣を続けていると、バストアップもできず美容にも悪影響を及ぼします。
できることから改善していきましょう。

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